辛口!真宗時評
親鸞会弘宣部が運営する本願寺批判ブログ。世界の光・親鸞聖人の教えを世界に! 夢は大きく、現状には厳しい目を!
ついに布教使ではなくなったのでしょうか みほとけとともに
ここのところ何度か、「みほとけとともに ~西本願寺の時間~」 では、布教使と門徒推進員とが、一緒に出ておられましたが、最近は 門徒推進員だけの時も多くなってきました。 7月3週 山口 圭二郎 福岡県両徳寺門徒 7月1週 中嶋 君子 奈良
辛口!真宗時評|2010-07-20 15:24
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うちの手次寺の門徒総代さんが出てる(笑)
てか、なんでお同行が体験発表したらいけないんですか??
自分のところは体験発表どころか「高森センセー!!ありがとうございましたああ!!」とか北朝鮮なみの絶叫させて、善知識だのみの異安心を会員に推進してるくせによ。
名無しさん|1|2010-07-20 18:22
最初から布教師でない局長も親鸞会にはいますね。
下半身は一人前なのに、まともに説法が出来ない。あの人の話は、10講とか1講と呼ばれる人達の中でも、1番眠くなりましたね。
だって、教学的な内容もなければ、心もこもってませんでしたから。
名無しさん|2|2010-07-20 22:48
随行文と弁論大会は、親鸞会の名物ですよね。
自己の姿は見えないというのは、本当ですね。
名無しさん|3|2010-07-21 10:45
それに、自分の感想や体験を離れた宗教ってありえるの?
そんなの、ただの「絵に描いた餅」じゃないの。
名無しさん|4|2010-07-21 10:48
親鸞会の高森会長が自らの体験を語らないのは、ケコウ会のことを語らずして
体験を語れないからですよね。ケコウ会のことは、なにがなんでも語りたく
ないらしい。ケコウ会在籍時代は、体験談を得意げに出版していたのにね。
そして、体験談を語ってほしいと言われたくないものだから「体験談を
語るのはよろしくない」とかなんとか理屈をつけた。だけど、弁論大会を
開催している。やっていることが、いつも「その場しのぎ」だから、一貫性が
ないんだよね。
名無しさん|5|2010-07-21 10:53
弁論大会では「高森先生にめぐりあった体験」を語る人はあっても、
「阿弥陀仏に救われた体験」を語る人がいない。これは、親鸞会には
阿弥陀仏に救われた体験を持つ人がいない証拠ですね。私も、弁論大会で
その事実を知りましたから。
名無しさん|6|2010-07-21 10:56